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まさか、まさかの…

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なんと、おやつに
アスキーさん・マビフェス担当の方とweb担当のお二方、ネクソン・広告宣伝チームのKさんとの
お食事の機会が・・・!

私にとってマビノギはもう人生でナンバーワン、ダントツで遊んでいる大好きゲームであり
それを運営しているネクソンジャパン様は、それはもう神的存在なわけです。
なので関わりのある方と直接お話できるなんてそれはもう夢のよう!!
その機会を与えてくださったアスキーメディアワークス様本当にありがとうございます。

\夢だけど夢じゃなかったー/

嬉しいよう嬉しいようブワワッ

未だに思い出すと嬉しいが湧き上がってキリがないので話を進めよう…

待ち合わせ場所集合で挨拶と名刺交換、いざお店へ!
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お店は雰囲気の良いイタリアン!
こういう時どんな格好で行っていいかわからなくて
かしこまったお店だったらどうしようかと不安でしたが
いつもどおり?の格好で大丈夫でホッ…。
※良い子は全裸でいかない!

ネクソンのKさんは目力美人
ガッチガチに緊張してる私を優しい笑顔で包み込むスキルはさすがでした。

乾杯の後は漫画依頼のお礼をしたり、どうして私に依頼してくださったのか等色々雑談。

すると、Kさんは目を輝かせて
「私、これを描いてもらうのはおやつさんしかいないって思ってまして・・・!」

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泣きますよね。

うれし泣きしますね。

ツイッターで漫画の感想を呟こう!というキャンペーンがあって
ハッシュタグ指定で(たぶんほぼ)全部見てたのですが
その中に
「この漫画を同じプレイヤーであるおやつさんが描いてくれてよかった」
「面白かった!わかりやすかった!」
「他の友達にも読ませてマビに誘います」
という嬉しい感想の数々を見てた時もPCの前で泣きましたね。

ここは私の好感度アップチャンスとばかりにしつこく書きますが

皆様のおかげで泣きましたね
漫画描いててよかったー、マビしててよかったー


楽しんでくれる人がいて本当によかった…( ;∀;)

普段鼻ほじりながらゲラゲラ笑っているだけの私ではない

という事をわかっていただければ益々嬉しいです。


っと、私が持ち上げられた話で終わりにしたいのですが
それもなんなので、Kさんのお話をすこし。

Kさんはネクソンの人なのに意外な一面があって…

「私実は…○○なんですよ…」
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私「−絶句―」

ここは書いていいのかわからなかったので伏せておきますが
まさかの発言に一瞬止まる私w

しかしその理由を聞いてみると新しい風をいれるためというもので
なるほどですねーと納得。

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ご本人はそれでかなり苦労されているとの事でしたが
それを持ち味にして前向きにどんどんマビをよくしていこうというお話が聞けましたし
これからはもっとプレイヤーが望んでいる、楽しんでもらえるキャンペーンを
企画していきたいとの事でしたので
ミレシアンのみんなは意見・要望どしどし送るといいと思います。


後は、例の…
フェアリーフェザーの話題が出たので…
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想定数以下…0ではない!

ちゃんと出ていたようです。私はKさんを信じますとも!!!

他にも聞きたかったアレコレに答えて下さり
私のマビ熱の上昇は加速する!
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他の話題になってるのに「で!!またマビの話なんですけどね!!!フンス」
と何度もマビの話題に戻す私を苦笑いする担当さん達を私は見逃さなかった。

興奮しすぎたのを思い返すと辛い…

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